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新商品のお知らせやイベント情報など更新中!
現在企画中のパズル型キーホルダー「YUJ」に使用する、高級草履の鼻緒レザーの端材を受け取りに、浅草へご訪問
【サステナブルプロジェクト企画!】 製品づくりの過程で生まれるレザーの端材を、価値ある商品へ。 本日は、現在企画中のパズル型キーホルダー「YUJ」に使用する、高級草履の鼻緒レザーの端材を受け取りに、浅草へご訪問しました。 ちょうど訪問中には、芸者さんが草履の修理に来られており、日本の伝統文化が今も大切に受け継がれている光景を見ることができました。 今回は新たに4柄のレザーもご提供いただき、さらに魅力的なラインナップになりそうです。 このプロジェクトは、製造工程で生まれる端材を無駄にせず、生産者・職人・ブランド・ご購入者の皆さまを「YUJ」でつなぐサステナブルな取り組みです。 商品の売上を通じて日本の伝統技術を支える職人の皆さまへ還元し、その技術を未来へつないでいく一助となることを目指しています。 一つひとつの小さなピースが、未来へ続く大きなつながりになりますように。 #サステナブル #YUJ #pravivi #アップサイクル #レザー #端材活用 #浅草 #草履 #日本の伝統 #ものづくり #職人 #SDGs #エシカル #伝統文化 #未来へつ

pravivi プラヴィヴィ
7月16日読了時間: 1分
環境に配慮した「エコ間伐紙」を使用した貼箱
鹿革を有効活用するプロジェクト企画! お財布をお届けする貼箱にも、環境への想いを込めました。 PRAVIVIのお財布は、**環境に配慮した「エコ間伐紙」**を使用した貼箱に入れてお届けいたします。 エコ間伐紙とは、森林を健全に育てるために伐採された間伐材を原料とした環境配慮型の紙です。 森林では、木々が健やかに育つよう間伐が行われていますが、搬出コストなどの課題から、約7割もの間伐材が山林に残されたままとなっています。 こうした間伐材を紙として有効活用することで、森林資源を循環させ、日本の豊かな森を未来へつなぐ取り組みにも貢献しています。 PRAVIVIでは、駆除された鹿革を有効活用するだけでなく、パッケージに至るまで環境への配慮を大切にしたものづくりを目指しています。 商品だけでなく、その背景にあるストーリーも、ぜひ感じていただければ幸いです。 #PRAVIVI #プラヴィヴィ #鹿革 #鹿革を有効活用 #エシカル #サステナブル #SDGs #間伐材 #エコ間伐紙 #森林保全 #日本の森を未来へ #環境にやさしい #ものづくり #国産 #レザ

pravivi プラヴィヴィ
6月30日読了時間: 1分
北海道・中標津町では、捕獲されたエゾシカの活用率が約94.7%に達している
鹿革を有効活用するプロジェクト企画! エゾシカの有効活用に力を入れている北海道・中標津町では、捕獲されたエゾシカの活用率が約94.7%に達しているとされており、全国的に見ても非常に高い水準を誇っています。 今回のPRAVIVIプロジェクトでは、北海道で捕獲されたエゾシカの革を使用しています。 駆除された命を無駄にすることなく、新たな価値ある製品として未来へつないでいくことが私たちの目指す取り組みです。 鹿革の有効活用を通じて、自然との共生や持続可能な社会について考えるきっかけになれば幸いです。 一つひとつ異なる表情を持つ天然の鹿革。 その魅力をぜひ感じていただければと思います。 #PRAVIVI #プラヴィヴィ #鹿革 #エゾシカ #ジビエ #サステナブル #エシカル #アップサイクル #国産レザーー #伝統技術 #SDGs #自然との共生 #ものづくり #レザークラフト #中標津町 #命を無駄にしない #サステナブルな暮らし

pravivi プラヴィヴィ
6月20日読了時間: 1分
「まつどSDGsキャラバンメンバーシップ制度」に登録されました(認定番号 第2610010号)
Praviviは、このたび「まつどSDGsキャラバンメンバーシップ制度」に登録されました(認定番号 第2610010号)。 https://www.city.matsudo.chiba.jp/.../R8sdgsmembership.html 今後は松戸市と連携を図りながら、「まつどSDGsキャラバンメンバーシップ制度」の取り組みを多くの皆さまにご紹介し、SDGsをより身近に感じていただけるよう努めてまいります。 また、地域の皆さまとともに持続可能な社会の実現に向けて、一歩ずつ取り組みを進めてまいります。 これからもPraviviは、自然との共生や資源循環、未来へつながるライフスタイルを提案してまいります。 #まつどSDGsキャラバンメンバーシップ制度 #SDGs #天然素材#サステナブルファッション #エシカルファッション

pravivi プラヴィヴィ
6月4日読了時間: 1分
「まつどSDGsロゴマーク」の使用承認をいただきました。
松戸市より、資源循環・環境配慮・地域産業との連携など、持続可能な社会づくりへの取り組みを広く発信する活動として、「まつどSDGsロゴマーク」の使用承認をいただきました。 今後は、地域社会への貢献を大切にしながら、SDGsの普及啓発と持続可能なものづくりの推進に努めてまいります。 私たち Pravivi は、「自然」と「未来に続くライフスタイル」をテーマに、日本の伝統技術や地域資源を活かしたエシカルな商品づくりに取り組んでおります。 松戸市では、内閣府による「SDGs未来都市」および「自治体SDGsモデル事業」への選定を契機として、「松戸市SDGs未来都市計画」を策定し、SDGs達成に向けた事業や普及啓発活動を推進しています。 地域と共に未来へ繋がる取り組みを、これからも続けてまいります。 #SDGs#松戸市#まつどSDGs#SDGs未来都市#サステナブル#エシカルブランド#Pravivi#鹿革#草木染#日本の伝統#地域活性化#ものづくり

pravivi プラヴィヴィ
5月13日読了時間: 1分
SDGs事業学習証明デジタルバッジ授与
このたび、内閣府 「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」 に参加し、SDGsスタートアップ研究分科会 にて、一般社団法人PMI日本支部よりSDGs Startup Methodology オープンバッジ2.0 を授与いただきました。 本プログラムでは、PMI日本支部が独自開発した 「SDGsスタートアップ方法論」 をもとに、全3回の研修・ワークショップ・レポート作成を通じて、SDGs事業を実際に立ち上げ、推進していくための実践的な知識と手法を学びました。 学修内容では、 ✔ リーンキャンバスによる事業モデル設計 ✔ ロジックモデルによる短期・中期・長期計画の構築 ✔ ベネフィットリストによる非財務価値の可視化と評価計画 など、持続可能な事業を形にするための具体的なプロジェクトマネジメント手法を習得しました。 「Why SDGs」「What is SDGs」だけで終わらせず、 How To Achieve SDGs(どのように達成するか) を実践する学びとなりました。 今回の学びを活かし、今後は自社ブランドや新規事業において、環境・社会・地

pravivi プラヴィヴィ
4月23日読了時間: 2分
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