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【クラウドファンディング名鑑に掲載いただきました!】
【クラウドファンディング名鑑に掲載いただきました!】 この度、pravivi(プラヴィヴィ)のMakuakeプロジェクト 「日本伝統が生む天然鹿革×草木染! 古来の素材を現代に繋ぐコンパクトな姫路レザー財布」 を、クラウドファンディング専門メディア 『クラウドファンディング名鑑』様に掲載いただきました! ご紹介いただき、誠にありがとうございます。 私たちpraviviは、これまで有効活用されることの少なかった天然鹿革に新たな価値を生み出し、日本の伝統的な革づくりや草木染め、そして職人の技術とともに未来へつないでいくことを目指しています。 今回の掲載を通じて、商品だけではなく、その背景にある「命を無駄にしないこと」「日本のものづくりを未来へつなぐこと」への想いも、より多くの方に知っていただけましたら嬉しく思います。 ぜひ記事をご覧ください https://crowdfunding.meikan.org/project/makuake-pravivi01/ Makuakeでのプロジェクトも引き続き応援いただけますと幸いです! 皆さまの応援・シェアが大

pravivi プラヴィヴィ
8月29日読了時間: 2分
【いよいよ始まります!約1年かけて形にしてきたプロジェクト】
【いよいよ始まります!約1年かけて形にしてきたプロジェクト】 企画を立ち上げてから、約1年。 素材との出会い、職人の方々との打ち合わせ、試作や染色、製品づくりなど、一つひとつ積み重ねながら進めてきたプロジェクトが、ようやくスタートします! 8月21日より、Makuakeにて事前告知開始予定です。 今回お届けするのは、天然鹿革を使用し、日本の伝統技術である「本藍染め」「墨染め」と職人の手仕事を融合させた革製品。 鹿革ならではのシルクのような柔らかな手触りと、天然染料だからこそ生まれる一つひとつ異なる表情をお楽しみいただけます。 私たちがこのプロジェクトで大切にしてきたのは、単に「モノをつくる」ことだけではありません。 日本に受け継がれてきた伝統技術や職人の技、そして天然素材の魅力を、現代の暮らしの中で使っていただける形にして次の世代へつないでいくこと。 企画から約1年。 多くの方々のお力をお借りしながら、ようやくここまでたどり着くことができました。 まずは8月21日、Makuakeでの事前告知からスタートします! ぜひプロジェクトをご覧いただき、応

pravivi プラヴィヴィ
8月21日読了時間: 2分
インフルエンサーの皆さまたくさんの素敵なご紹介、ありがとうございます!
📢 たくさんの素敵なご紹介、ありがとうございます! このたび、多くのインフルエンサーの皆さまに、pravivi の取り組みをご紹介いただきました。 日本の伝統技術と、これまで有効活用されることの少なかった天然鹿革を未来へつなぐ想いに共感してくださり、心より感謝申し上げます。 一つひとつの投稿を通じて、このプロジェクトの背景や職人の技術、サステナブルなものづくりの魅力を多くの方へ届けていただいています。 ご協力いただいたインフルエンサーの皆さま、本当にありがとうございます。 これからも 「使うことが、日本の伝統と資源循環を未来へつなぐ」 をテーマに、皆さまへ価値ある製品をお届けしてまいります。 ぜひ、Instagramでも「#pravivi」を検索して、多くの素敵な投稿をご覧ください。 皆さまの応援が、職人や生産者の力になります。 引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。 ご協力 紹介 一部ご紹介 https://www.instagram.com/reels/DbXfcuNxZRl/ https://www.instagram.com/p

pravivi プラヴィヴィ
8月5日読了時間: 1分
北海道の希少なヒグマ革が、一生ものの長財布へ。【8月 CAMPFIRE公開予定】
北海道の希少なヒグマ革が、一生ものの長財布へ。 【8月 CAMPFIRE公開予定】 北海道中標津町で適正に管理・駆除された希少なヒグマ革を使用した、ラウンドファスナー長財布が完成しました。 ヒグマ革は、植物タンニンで丁寧になめされ、力強いシボと漆を塗り重ねたような深い艶が魅力。その美しい輝きは、まさに「革の黒真珠」。使い込むほどに艶と風合いが深まり、植物タンニン鞣しならではの豊かなエイジングをお楽しみいただけます。 北海道東部では昨年50頭以上のヒグマが駆除されましたが、皮革として活用できた個体はわずか7頭。駆除時の状況や皮の状態によって活用できるものは限られており、ヒグマ革は非常に希少な天然素材です。 私たちpraviviは、この貴重な命を無駄にせず、日本の職人の技術によって価値ある製品へ生まれ変わらせることで、自然との共生と循環型のものづくりを目指しています。 ぜひ、お手元で「革の黒真珠」と称したくなる美しい艶と、ヒグマ革ならではの力強い手触り、そして時とともに育つエイジングをお楽しみください。 8月、CAMPFIREにて公開予定です。 ぜひ

pravivi プラヴィヴィ
7月24日読了時間: 2分
日本の伝統技術とサステナブルな想いから生まれた「YUJ」姫路白鞣し鹿革 パズル型キーホルダーを、8月よりCAMPFIREで公開予定です。
【8月 CAMPFIRE公開予定】 日本の伝統技術とサステナブルな想いから生まれた 「YUJ」姫路白鞣し鹿革 パズル型キーホルダーを、8月よりCAMPFIREで公開予定です。 姫路白鞣し職人 新田眞大氏が丁寧に鞣した鹿革を使用し、製品づくりの過程で生まれた端材を有効活用して製作しました。 「YUJ」は、サンスクリット語で「つなぐ・結ぶ」を意味します。 パズルのピースには、生産者、職人、ブランド、そしてご愛用いただく皆さまとの「つながり」への想いを込めました。 本来であれば廃棄されることの多い鹿革に新たな価値を与え、日本の伝統技術を未来へつないでいくプロジェクトです。 プロジェクト公開まで、ぜひ楽しみにお待ちください。 応援・シェアしていただけると大変励みになります。 #YUJ #pravivi #姫路白鞣し #新田眞大 #鹿革 #革のシルク #サステナブル #アップサイクル #日本の伝統 #職人技 #CAMPFIRE #クラウドファンディング

pravivi プラヴィヴィ
7月23日読了時間: 1分
新敏製革所・新田眞大氏の姫路白鞣しを使用した「姫路白鞣し鹿革ラウンドファスナー長財布」8月よりクラウドファンディングCAMPFIREにて予約販売を開始する予定
【サステナブルプロジェクト始動!】 本来は破棄されることの多い鹿皮を有効活用し、新たな価値を生み出すサステナブルプロジェクト。 このたび、姫路白鞣しを手掛ける新敏製革所・新田眞大氏の姫路白鞣しを使用した「姫路白鞣し鹿革ラウンドファスナー長財布」が、ついに完成いたしました。 今年2月に新敏製革所を訪問し、新田眞大氏とともにスタートしたこのプロジェクト。浅草の職人の皆様の卓越した技術によって、一つひとつ丁寧に仕立てられた長財布として形になりました。 鹿革は「革のシルク」とも称されるほど、しっとりとなめらかな肌触りが魅力です。繊維が非常に細かく絡み合い、コラーゲンを豊富に含むことで、軽さと吸い付くような柔らかさを兼ね備えています。 また、姫路白鞣しは1000年以上の歴史を持つ日本の伝統技術です。一度は途絶えたこの技法を、新田眞大氏が復活させ、現代へと受け継いでいます。 このプロジェクトの実現にご協力いただいた新敏製革所の新田眞大氏、そして鹿革を美しい財布へと仕立ててくださった浅草の職人の皆様に、心より感謝申し上げます。 本商品は、8月よりCAMPFIR

pravivi プラヴィヴィ
7月20日読了時間: 2分
現在企画中のパズル型キーホルダー「YUJ」に使用する、高級草履の鼻緒レザーの端材を受け取りに、浅草へご訪問
【サステナブルプロジェクト企画!】 製品づくりの過程で生まれるレザーの端材を、価値ある商品へ。 本日は、現在企画中のパズル型キーホルダー「YUJ」に使用する、高級草履の鼻緒レザーの端材を受け取りに、浅草へご訪問しました。 ちょうど訪問中には、芸者さんが草履の修理に来られており、日本の伝統文化が今も大切に受け継がれている光景を見ることができました。 今回は新たに4柄のレザーもご提供いただき、さらに魅力的なラインナップになりそうです。 このプロジェクトは、製造工程で生まれる端材を無駄にせず、生産者・職人・ブランド・ご購入者の皆さまを「YUJ」でつなぐサステナブルな取り組みです。 商品の売上を通じて日本の伝統技術を支える職人の皆さまへ還元し、その技術を未来へつないでいく一助となることを目指しています。 一つひとつの小さなピースが、未来へ続く大きなつながりになりますように。 #サステナブル #YUJ #pravivi #アップサイクル #レザー #端材活用 #浅草 #草履 #日本の伝統 #ものづくり #職人 #SDGs #エシカル #伝統文化 #未来へつ

pravivi プラヴィヴィ
7月16日読了時間: 1分
製品づくりの過程で発生するレザーの端材で価値ある商品へ
【サステナブルプロジェクト企画!】 製品づくりの過程で発生するレザーの端材で価値ある商品へ PRAVIVIのブランドコンセプトをもとに美しく利用価値のあるレザーの端切れを有効利用し、パズル型キーホルダーへ こちらの企画で浅草にあるみやもとさんを訪問! 前回の草履の端切れレザーを頂き、praviviのコンセプトのもと、パズル型キーホルダーはYUJ(シリーズ名)を作成し みやもとの社長様に見て頂きました。 まさに、サステナブルな思い出で破棄されてしまうまだ美しい草履の鼻緒の端切れレザーが生産者、職人、ブランドを繫がり その思いをパズル型にして繋いで行くという志を共有できた瞬間でした。 ご先祖様から受け継がれ浅草で草履生産されている日本の伝統技術を未来へ繋ぐのに少しでも貢献できればと思いました。 また、praviviのコンセプトに共感して頂きこの企画にご協力頂きました みやもとの宮本社長様にご感謝致します。 #サステナブルプロジェクト #PRAVIVI#プラヴィヴィ #YUJ #ユジュ #レザー端材 #端材活用 #アップサイクル...

pravivi プラヴィヴィ
7月3日読了時間: 1分
姫路の坂本商店さんが手掛ける黒桟革を使用した、お財布・キーケース・カードケースをご紹介します。
【「革の黒ダイヤ」と称される姫路黒桟革】 姫路の坂本商店さんが手掛ける黒桟革を使用した、お財布・キーケース・カードケースをご紹介します。 坂本商店さんでは、エコレザー認定の環境に配慮した製法を採用し、化学薬品の使用を極力抑えたなめし技法で革を製造しています。さらに、日本伝統の漆塗り技法を用い、完成まで約4か月もの時間をかけて、一枚一枚丁寧に仕上げられています。 その美しい輝きと高い耐久性から、「革の黒ダイヤ」とも称される姫路黒桟革。古くは武将の甲冑にも用いられ、現在でも武道具に採用されるほど、優れた品質を誇る最高級レザーです。 今回ご紹介するアイテムは、トーアコーポレーションさんのブランド「LEATHERTONE」による逸品です。 ぜひ、日本の伝統技術が生み出す美しさをご覧ください。

pravivi プラヴィヴィ
7月1日読了時間: 1分
環境に配慮した「エコ間伐紙」を使用した貼箱
鹿革を有効活用するプロジェクト企画! お財布をお届けする貼箱にも、環境への想いを込めました。 PRAVIVIのお財布は、**環境に配慮した「エコ間伐紙」**を使用した貼箱に入れてお届けいたします。 エコ間伐紙とは、森林を健全に育てるために伐採された間伐材を原料とした環境配慮型の紙です。 森林では、木々が健やかに育つよう間伐が行われていますが、搬出コストなどの課題から、約7割もの間伐材が山林に残されたままとなっています。 こうした間伐材を紙として有効活用することで、森林資源を循環させ、日本の豊かな森を未来へつなぐ取り組みにも貢献しています。 PRAVIVIでは、駆除された鹿革を有効活用するだけでなく、パッケージに至るまで環境への配慮を大切にしたものづくりを目指しています。 商品だけでなく、その背景にあるストーリーも、ぜひ感じていただければ幸いです。 #PRAVIVI #プラヴィヴィ #鹿革 #鹿革を有効活用 #エシカル #サステナブル #SDGs #間伐材 #エコ間伐紙 #森林保全 #日本の森を未来へ #環境にやさしい #ものづくり #国産 #レザ

pravivi プラヴィヴィ
6月30日読了時間: 1分
日本で唯一「黒桟革(くろざんがわ)」を製造されている坂本商店さんをご訪問
鹿革を有効活用するプロジェクト企画! この度、姫路市にある坂本商店さんをご訪問させていただきました。 坂本商店さんは、日本で唯一「黒桟革(くろざんがわ)」を製造されているタンナーです。 姫路黒桟革とは、兵庫県姫路市で受け継がれてきた伝統的な皮革技術と、日本古来の漆塗り技法を融合させて作られる最高級の革素材です。 その美しい輝きと圧倒的な耐久性から「革の黒ダイヤ」とも称され、古くは武将の甲冑や武具にも用いられ、現在でも剣道の胴胸などの武道具をはじめ、高級腕時計のベルトにも採用されています。ゼニスやグランドセイコーなど、世界に誇る時計ブランドにも使用される希少な革です。 今回、次期四代目の悠さんにご対応いただき、原皮から黒桟革へと仕上がるまでの工程を大変丁寧にご説明いただきました。工場や染色の現場、保管場所までご案内いただき、黒桟革づくりへのこだわりと職人の技術を間近で学ぶことができました。 黒桟革は完成まで約4か月もの時間を要し、年間生産量はわずか約500枚という非常に希少な素材です。一枚一枚を丁寧に仕上げる職人の技術と情熱に、深い感銘を受けました

pravivi プラヴィヴィ
6月27日読了時間: 2分
100年以上の歴史を持つ地下足袋メーカー「株式会社丸五」様を訪問させていただきました。
岡山県倉敷市に本社を構える、100年以上の歴史を持つ地下足袋メーカー「株式会社丸五」様を訪問させていただきました。 今回、日本古来から親しまれてきた鹿革を活用した足袋づくりができないか、ご相談の機会をいただきました。 ご対応いただいた杉本マネージャー様には、地下足袋の歴史や製造工程について詳しくご説明いただき、さらに工場見学までさせていただきました。大変貴重な学びの機会となり、心より感謝申し上げます。 PRAVIVIの「自然と人、そして未来をつなぐ」というコンセプトにもご共感いただき、日本の伝統を未来へつないでいきたいという共通の想いを感じることができました。 また、丸五様は地下足袋づくりの伝統を守るだけでなく、環境・地域社会・働く人を大切にしたサステナブルな経営にも積極的に取り組まれています。 100年以上受け継がれてきた地下足袋づくりの技術と、そのものづくりへの真摯な姿勢に深い敬意を抱きました。 この度は、お忙しい中にもかかわらず、貴重なお時間をいただき、工場見学までご案内くださいました杉本マネージャー様をはじめ、株式会社丸五の皆様に心より感

pravivi プラヴィヴィ
6月26日読了時間: 2分
レザーブランド「natural hands」のご紹介
鹿革を有効活用するプロジェクト企画! 北海道の中央部、大雪山系の麓・上川町にアトリエを構えるクラフトマン、土生トモヒロさんとのご縁をいただきました。 土生さんは、レザーブランド「natural hands」を主宰し、革小物から革と布を組み合わせたバッグまで、一つひとつ丁寧に制作されています。 このたび、PRAVIVIが取り組む「鹿革を有効活用するプロジェクト」にご共感いただき、コラボレーション商品の企画やオリジナル商品の制作にご協力いただけることとなりました。 自然と向き合い、素材の魅力を最大限に引き出す土生さんのものづくりと、PRAVIVIが目指す「命を無駄にせず価値へ変える」という想いが重なり、新たな商品づくりが始まります。 また、今後はPRAVIVI公式サイトでも「natural hands」の素敵な作品をご紹介させていただく予定です。 北海道の豊かな自然の中で生まれる温もりある作品を、ぜひご覧ください。 今後のコラボレーション企画などにもご期待ください! 「natural hands」 url https://habu.thebase.i

pravivi プラヴィヴィ
6月26日読了時間: 2分
ヒグマ革を有効活用する!
鹿ヒグマ革を有効活用する! ヒグマ革は、北海道中標津町で駆除された個体の皮革です。 北海道東部では昨年50頭以上のヒグマが駆除されましたが、その中で皮革として活用できた個体はわずか7頭のみ。駆除時の状況や皮の状態によっては活用が難しくなるため、非常に貴重な資源となっています。 また、中標津町では行政・猟友会・解体会社が連携し、駆除されたヒグマを適切に管理する体制が整えられています。全頭を搬入・確認する仕組みにより、個体管理の透明性と信頼性が確保されています。 私たちは、この貴重な皮革を無駄にすることなく、新たな価値ある製品として未来へつないでいきたいと考えています。 命をいただく責任と感謝を忘れず、自然との共生について考えるきっかけとなるものづくりを目指してまいります。 #PRAVIVI#ヒグマ革#ヒグマレザー#熊革 #エシカル消費#サステナブル #サステナブルブランド #アップサイクル#資源循環#命を無駄にしない#命をつなぐ #自然との共生 #環境配慮 #北海道#中標津町 #北海道の恵み #日本のものづくり #レザークラフト

pravivi プラヴィヴィ
6月22日読了時間: 1分
北海道・中標津町では、捕獲されたエゾシカの活用率が約94.7%に達している
鹿革を有効活用するプロジェクト企画! エゾシカの有効活用に力を入れている北海道・中標津町では、捕獲されたエゾシカの活用率が約94.7%に達しているとされており、全国的に見ても非常に高い水準を誇っています。 今回のPRAVIVIプロジェクトでは、北海道で捕獲されたエゾシカの革を使用しています。 駆除された命を無駄にすることなく、新たな価値ある製品として未来へつないでいくことが私たちの目指す取り組みです。 鹿革の有効活用を通じて、自然との共生や持続可能な社会について考えるきっかけになれば幸いです。 一つひとつ異なる表情を持つ天然の鹿革。 その魅力をぜひ感じていただければと思います。 #PRAVIVI #プラヴィヴィ #鹿革 #エゾシカ #ジビエ #サステナブル #エシカル #アップサイクル #国産レザーー #伝統技術 #SDGs #自然との共生 #ものづくり #レザークラフト #中標津町 #命を無駄にしない #サステナブルな暮らし

pravivi プラヴィヴィ
6月20日読了時間: 1分
【サステナブルプロジェクト企画!】 製品づくりの過程で発生するレザーの端材
【サステナブルプロジェクト企画!】 先日、お取引先様とのご商談の際に、製品づくりの過程で発生するレザーの端材を譲っていただきました。 これらの革は、本来であれば廃棄されてしまうものとのことです。 しかし、まだまだ魅力的な表情や可能性を秘めた素材です。 PRAVIVIでは、この端材を有効活用し、新たな価値を持つ商品へと生まれ変わらせることを目指しています。 「捨てられるものを、価値あるものへ。」 どのような商品になるのか、ぜひ楽しみにお待ちください! 続報にご期待ください。

pravivi プラヴィヴィ
6月16日読了時間: 1分
「まつどSDGsキャラバンメンバーシップ制度」に登録されました(認定番号 第2610010号)
Praviviは、このたび「まつどSDGsキャラバンメンバーシップ制度」に登録されました(認定番号 第2610010号)。 https://www.city.matsudo.chiba.jp/.../R8sdgsmembership.html 今後は松戸市と連携を図りながら、「まつどSDGsキャラバンメンバーシップ制度」の取り組みを多くの皆さまにご紹介し、SDGsをより身近に感じていただけるよう努めてまいります。 また、地域の皆さまとともに持続可能な社会の実現に向けて、一歩ずつ取り組みを進めてまいります。 これからもPraviviは、自然との共生や資源循環、未来へつながるライフスタイルを提案してまいります。 #まつどSDGsキャラバンメンバーシップ制度 #SDGs #天然素材#サステナブルファッション #エシカルファッション

pravivi プラヴィヴィ
6月4日読了時間: 1分
墨染めによる鹿革が、ついに完成いたしました。
鹿革を有効活用するプロジェクト企画! 墨染めによる鹿革が、ついに完成いたしました。 今回も染色は草木染専門のマイトデザインワークス、そして姫路白鞣し革を手掛ける新敏製革所・新田さんのご協力のもと実現いたしました。 前回の藍染めと同じく、鹿革は天然素材のため一枚一枚に個体差があります。 同じように染めても、それぞれ全く異なる表情となり、まさに唯一無二の仕上がりとなっております。 その表情は、天然墨染めだからこそ表現できる“砲金色(ガンメタ)”の美しさ。 深く美しい黒やグレーは、「鉄」の化学反応(鉄媒染)によって生み出されています。 タンニンと鉄分が反応・結合することで、色が黒みを帯びたグレーへと変化し、深みのある「墨色」が完成します。 この「鉄」と「墨」の融合は、古くから僧侶の衣や喪服などの黒染めにも用いられてきた日本の伝統技法。 現在でも、その落ち着いた色合いとサステナブルな天然染色技法として、着物から現代アパレルまで幅広く受け継がれています。 化学染料では表現できない、自然が生み出す特別な魅力。 一点一点異なる表情を持つ鹿革だからこそ生まれる、

pravivi プラヴィヴィ
5月25日読了時間: 2分
墨染めと群雲絞り墨染めを制作中!
鹿革を有効活用するプロジェクト企画! 墨染めと群雲絞り墨染めを制作中! 本藍染めに続き、現在は墨染めの鹿革を制作していただいております。 自然の力で染め上げられた墨染めは、 まさに自然の表情そのもの。 一枚一枚異なる風合いとなり、 唯一無二の表情が生まれています。 どのような仕上がりになるのか、 私たち自身もとても楽しみにしております。 完成をぜひご期待ください! #群雲絞り #草木染め #天然素材#サステナブルファッション #エシカルファッション #クラウドファンディング準備中

pravivi プラヴィヴィ
5月19日読了時間: 1分

pravivi プラヴィヴィ
5月19日読了時間: 0分
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