製品づくりの過程で発生するレザーの端材で価値ある商品へ
- pravivi プラヴィヴィ

- 7月3日
- 読了時間: 1分
【サステナブルプロジェクト企画!】
製品づくりの過程で発生するレザーの端材で価値ある商品へ
PRAVIVIのブランドコンセプトをもとに美しく利用価値のあるレザーの端切れを有効利用し、パズル型キーホルダーへ
こちらの企画で浅草にあるみやもとさんを訪問!
前回の草履の端切れレザーを頂き、praviviのコンセプトのもと、パズル型キーホルダーはYUJ(シリーズ名)を作成し
みやもとの社長様に見て頂きました。
まさに、サステナブルな思い出で破棄されてしまうまだ美しい草履の鼻緒の端切れレザーが生産者、職人、ブランドを繫がり
その思いをパズル型にして繋いで行くという志を共有できた瞬間でした。
ご先祖様から受け継がれ浅草で草履生産されている日本の伝統技術を未来へ繋ぐのに少しでも貢献できればと思いました。
また、praviviのコンセプトに共感して頂きこの企画にご協力頂きました みやもとの宮本社長様にご感謝致します。

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